トップページ > 就労ビザについて

就労ビザについて

「就労ビザ」とは正式な法律用語ではありません。外国人が会社で働くために取らなければならない「在留資格」のことを慣用表現として「就労ビザ」と一般的に呼ばれているだけです。

私は入国管理局への在留資格申請を専門にして行政書士の仕事をしております。
就労ビザは主に、技術・人文知識・国際業務技能企業内転勤経営管理インターンシップ(特定活動・その他)など就労可能な在留資格としては全部で23種類あります。
ただ、23種類があるといっても、ほとんどが上に挙げた5種類の在留資格の中からどれかを選んで取得するのがほとんどのケースになってきます。

人文知識国際業務(文系の仕事)

技能(コックなど)

企業内転勤(人事異動など)

投資経営(社長・経営者)

インターンシップ(特定活動・その他)

お客様の声

パーティドレスを専門に扱うインターネット通信販売業を営んでいますが、語学に堪能な通訳翻訳の人材を必要としていました。
そこに応募してきたのが、ロシア人の彼女。
しかし、ロシアの医学部卒だったことから、数社の行政書士からは断られましたが、唯一、「さむらい行政書士法人」だけが引き受けてくれました。
問題なく「技術・人文知識・国際業務」の在留資格を獲得できました。

就労ビザに関する情報はこちらからご覧ください。

外国人を採用する場合どういう点に注意すべきか?

審査期間はどのくらい? 

中途採用する時の注意点

留学から就労へはいつ申請すべきか?

人事部として確認しておくべきこと

雇用契約書作成時の注意点

申請理由書は必要か?

インフォメーションセンター利用の注意点

就労ビザ申請で失敗しないための秘訣

就労可能な在留資格23種類

・人文知識国際業務・技術・企業内転勤・技能・投資経営・興行・外交・公用・教授・芸術・宗教・報道・法律会計業務・医療・研究・教育・技能実習・特定活動・永住者・日本人の配偶者等・永住者の配偶者等・定住者・特別永住者

無料レポート就労ビザ申請で失敗しないための秘訣

さむらい行政書士法人は許可を保証します。

無料相談のお申込みフォーム

まずは資料をみたいという方資料請求フォームへ

はじめてのお客様専用ダイヤル

東京エリア03-3831-2505名古屋エリア052-446-5087中国語070-5376-4355韓国語080-4670-2341English080-4941-0978

ビザ申請書ダウンロード

ビザ必要書類一覧

許可を取るためには

ビザ不許可時サポート

比較してみました